これぞ晴天のヘキレキ

スノーボードのキッカーで失敗!骨折の可能性も!

      2017/02/07

スノーボードのキッカーで失敗!骨折の可能性も!

人気のウインタースポーツと言えばスノーボード!

毎年楽しみにしている人も多いのではないでしょうか。

ある程度滑れるようになってくるとキッカーに挑戦したくなりますよね。

キッカーは安全を確認して滑らないと大怪我につながります。

着地に失敗して骨折!なんてことも少なくないので滑る時には必ずプロテクターを装着しましょう。

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スノーボードで減速間に合わずキッカーに入り骨折

今から5年程前、スロープスタイルの大会に出た時の事です。

その日はあいにくバーンがカリカリで(ほぼアイスバーン)、公開練習前に何本が滑ったのですが、その時から嫌な予感がしてました。

いざ、公開練習の時間になり、1本目を滑った所、2個目と3個目のキッカーの間が短すぎて、減速が間に合わないままキッカーに入ってしまいました。

そしてそのままぶっとびながらまくられて(あとで友人に聞きました)、気がつけば救急車でした。

病名?は、左股関節脱臼骨折で、脱臼では一番痛い所らしいです。失神KOで、いまだに飛ぶ瞬間とかは思い出せません。

これもあとから聞いた話ですが、私以外にもそのキッカーで怪我人が沢山でたとの事でした。(私の場合は、技術が足りなかった気がしますが…)

パイプとか大会とかだと結構骨折見かけます。首とか鎖骨とか。

確率だと数%ぐらいじゃないでしょうか。全体ならもっと下がると思います。

私は、この怪我でプロというものがどれぐらいすごい(怪我に負けない気持ちの部分で)ものか身をもって分かりました^^

引用元-スキー、またはスノーボードで骨折又は歩けないほどの怪我をしたこ… – Yahoo!知恵袋

スノーボードのキッカーで失敗!動けない痛みは骨折かも

2.強く打った覚えがある時の症状

お尻を強打した覚えがあれば、仙腸関節のズレが原因の可能性があります。

通常、この症状は、妊婦さんや産後の症状でよく見られる症状ですが、強打した場合にも可能性があります。

骨盤と腸をつなぐ場所にあり、骨盤との隙間も小さく少しバランスを崩すだけで足のしびれや、激痛を伴う事もあります。

骨盤の中央にあるイメージとしては三角形の骨です。

これは、体全体を支えていると考えてもよいと思います。

こちらも、体の歪みにより当たりが出来て痛みを感じている症状なので、体の歪みや捻りなどの症状が見られる可能性があります。

3.ゲレンデで動けなくなる程の痛みがある症状

かなりの強打で動けなくなり救護してもらう必要があった場合の殆どが骨盤骨折の可能性があります。

もし、動けたとしてもその後に腹痛や尿の出が悪くなれば明らかに骨盤骨折の可能性があります。

打ち方によっては、体内で大量出血してしまう事もあり生命にも関わる可能性があるので、大きなキッカーでジャンプしたり、クロスのコースなどで強打した場合は、すぐに病院に行く事をお勧めいたします。

引用元-スノーボードで骨盤に痛みを覚えたら | 調整さん

スノーボードで骨折しないために キッカーは小さな物から

キッカーでランディング失敗とはいっても、そこが斜面なら力は逃げるので、そんなに危なくはないのですが、テーブルトップ部分とか、ランディングの斜面が短いところで大ジャンプなどして、平地に落ちるとヤバいです。ヤバすぎます。

平地に正常な姿勢で着地するのでもショックが大きいのに、ランディング失敗、それも足以外のところから着地すると、、、その瞬間は見たくないです。

こういうケースの場合、プロテクターは用をなしません。プロテクターごとドンッという衝撃がくるので、骨が耐えきれないと折れます。

こういう怪我を避けるには、極論飛ばないことですが、キッカーがあれば飛びたくなりますよね。

ハサミがあれば何か切りたくなるし、ペンがあれば何か書きたくなるし。。。キッカーを始めようと思う方は小さなキッカーから始めて、体の軸をぶれないようにして等々、いろいろポイントを習って安全にかっ飛びましょう(^_^;)

ケガなく楽しいスノーボーディングにしてくださいね。

引用元-実際にケガするとどうなるか・・・:べ~ぶるの試行錯誤

キッカーパークに入るなら上半身のプロテクターは装備する!

用意したいのは上半身のプロテクター(ボディプロテクター)。

ですが、正直なところ、そこまでアクティブにスノーボードをしないということであれば、必要ありません。

しかし、キッカーなどのジャンプ台やジブなどのパークに入りたい!という、スノーボード初心者は、絶対に上半身のプロテクターを装備してください。

初めてのパークで何度も転倒し、1シーズンに肋骨を3回骨折した経験者の私が言うのですから間違いありません!

という前置きはいいので、真面目な本題です。

上半身のプロテクターを装備する最も大きな理由が、背中の保護なんです。

「背中ってプロテクター必要?」と思う方も多いでしょうが、最悪の事態を想定する際に、頭の次に守る必要があるのが背中です。

皆さんご存じの通り、背中には脊髄(せきずい)がありますよね。

軽い衝撃程度であれば、背骨は骨折せず、脊髄への影響はありません。

しかし、そこはスノーボード。時にキッカーで何十メートルという高さから落ちる事もあれば、パークのボックスの尖った角で身体を強打することも十分ありえます。

キッカーやパークに入らなくても、スノーボーダー・スキーヤー同士の接触事故も起こりえます。あらゆる危険と隣り合わせなのがスノーボード。防げるケガは防ぎましょう。

引用元-スノーボード初心者はケガから身を守るプロテクターを装備しよう

キッカーの安全性を確認してから滑ろう

キッカーの安全性をチェックすることは、飛ぶ人の責任です。

形状やサイズが大丈夫そうでも整備が行き届いておらず、アプローチやリップが荒れていたり、テーブルやランディングが掘られていては危険です。

自分の身を守るためにも、キッカーの状態が悪いようならば、整備が入るまで飛ぶのを待つべきです。

アイテムチェックではリップの形やテーブルの長さに気を取られがちですが、ランディングの安全性も重要なチェックポイントなので見逃さないように!

ランディングの斜度や長さが十分にあるか、また硬すぎないかなどもしっかり確認しておくこと。

そして、ランディングに人がいる時は飛んではいけません。

飛んだ先に人がいないかをよーく確認してからエントリーしましょう。

スタート地点からランディングは見えづらいので、前に飛んだ人がランディングから抜けたかをしっかり確認しておくことが大切です。

自分のことに集中するのはけっこうですが、周りの人の動きにも注意を払うことを忘れないでください。

言うまでもありませんが、スタート位置に並んで飛ぶ順番を待っている人たちを差しおいてスネークするなんて、言語道断です。

しかし、いくら自分が順を守ってエントリーしたとしても、マナーの悪い人がスネークしてすぐ後ろから入ってくる可能性もゼロではないし、次の人がちゃんと見ていない場合もあります。

そんな時のためにも、転倒してしまった場合はなるべくすぐにコースの真ん中から移動することを習慣づけておきましょう。

引用元-スノーボードでキッカーにチャレンジする前に知っておきたい知識とチェックすべき8つのこと | NEWCOLUMN

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