これぞ晴天のヘキレキ

ピアノの練習は毎日やったほうが断然楽しくなる!!

      2017/02/07

毎日ピアノの練習は無理!!

でもどんどん忘れてしまうのが人間。。。(悲)

だからこそ忘れないうちに練習をすることが効率よくピアノを上達させる秘訣のようだ・・・

でもやっぱり毎日は無理!!という時のための、備忘録。

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ピアノの毎日の練習は何時間くらい?

ピアノ上達のためには、複数の曲の同時進行やタイプの違う音楽など多彩なメニューを組んだ方が良いことはわかっていても、実際に1日のうちでピアノに向かえる時間は限られています。

その限られた時間をできるだけ有効に使って上達しましょう。

■人によって異なる

1日の練習時間や内容は、ピアノを弾く人のレベルやピアノ経験・得意不得意な分野・住宅事情や目標など、ひとりひとりによってピアノを弾く目的や環境は大きく違いますので、一般論的はことは参考にならない場合も多いものです。

音楽大学のように練習室が並んでいる環境だと、どのくらいのレベルの人がどの程度・何を弾いているのかという練習の事情が把握できることもありますが、一般には他人のピアノ練習事情を知ることは困難ですので、自分と比べることもできません。

そして、他人の練習内容が参考になるわけでもありません。

ピアノは時間で練習するものでもありませんが、参考的なメニューがあると、ひとつの目安にはなると思うので、ここでは初中級くらいのAさんを例にみていきます。

■趣味で弾くなら1時間くらい

専門分野を目指すのではなく、趣味でピアノを楽しむけどある程度は上達したいという人は、1日のうちでピアノに向かえる時間は、1時間くらいでしょう。

長くても2時間もとれないと思います。

練習は時間ではなく内容が大事ですが、時間がなくては弾けません。

その意味では1時間あれば十分です。あとはその使い方が問題です。同じ1時間でも、使い方によって上達のスピードと演奏に質に大きな影響がでます。

引用元-ピアノレッスンのヒント~楽譜に親しむ~練習メニューを考える1日の練習初中級趣味のピアノ

ピアノの練習は毎日じゃなきゃダメ?

「毎日のピアノ練習時間ってどれくらいがベストですか?」

このような質問をいただくことがよくありますが、練習時間は年齢や性格、目標や曲目によって異なります。

一日中外で走り回っている活発なお子様にとっては、毎日30分の練習は苦痛かもしれませんが、コンクールを控えている学生さんには一日30分の練習は短いかもしれません。

私がオススメする練習方法は、

『練習時間』を决めて練習するのではなく、 『練習目標』を决めて練習することです。

例えば・・・

ピアノの練習よりも、外でビッショリ汗をかきながら走りまわっていたい子。うちのお教室にもおりました・ ・・

じっとしていられなくて、一曲弾いてはピアノの下にもぐったり、教室の物を見物しに旅に出るお子様が・・・

「あら!いない!」と思ったら「先生、ぼくど~こだ」と、かくれんぼを始める子もおりました。

そんなお子様には、毎日30分の練習は苦痛かもしれません。

でも「今日はここまでを覚えられたら終わり」「この部分がメトロノームに合うようになるまで」と言う練習方法なら、目標を持って効率良く練習出来ます。

『練習時間』に縛られ、それがプレッシャーとなってピアノ練習から遠のいてしまうのは、とても残念です。そういう方は『練習目標』を決めて、実践なさってみてください。

『練習目標』について、もう少しつけ加えます。
目標といっても、あまりに漠然とした大きな目標だけを持つのは、よくありません。

それと同時に小さく具体的な目標も持つほうが、達成率は高くなるのです。

例えば英語の試験対策に例えますと・・・

(1) 「1ヶ月の試験勉強で、100点をとる。」


そのためには、

(2)「10日間で、まず試験範囲の英語の教科書を勉強する。次の10日で、文法の教 科書の問題を解く。最後の10日で総復習をする。」


そのためには、

(3) 「1日目は、英語の教科書のレッスン1について、音読とリスニング、書き写しを1回ずつ行う。2日目は、レッスン2について、同様に行う。3日目は、レッスン3について・・・」

上の例では、上から下にいくに連れて、大きな目標から小さな具体的な目標に変わっています。

このように、大きな目標を達成したいなら、その目標をより小さく分割し、より具体的にしていくことがポイントです。

引用元-毎日のピアノ練習時間ってどれくらいがベスト? :人気ピアノ講師たちの【うまく弾けちゃうアドバイス】

ピアノは毎日練習したほうがいい

半年前にあんなに頑張って弾けるようになった曲が、

あら?あららら?
これでは初めて楽譜を開いた時とあまり変わらないじゃない。

あの練習してきた時間は何だったの???

ご安心ください。

あなただけではありません。

プロの方々でもそれはあることなのです。
といいますか、プロ、アマというよりも人間である以上誰にでもあります。

人間とは忘れていく生き物です。

記憶もしかり、能力もしかり、技術もしかり。

何もしなければ確実に衰退していきます。
昔、どなたかの格言(?)で

「人間が神から与えられた最高の才能は忘れることである。」

というのを聞いたことがあります。
誰かの、何かの格言、という超アバウトなお話ですみません・・・。
でもその通りかもしれません。

いつまでも覚えておきたい楽しいこと、嬉しいことはもったいない気もしますが
(でもその種類のことは、案外忘れないで覚えていられるかも)

辛いこと、悲しいこと、痛かったことをいつまでのも鮮明に覚えていては次に進めなかったりします。

(出産の痛みなどは、忘れてしまうから2人目、3人目と産めるのかもしれません。)

お話をピアノに戻しますが、弾けていた曲が弾けなくなったというのは、むしろ当たり前です。

だからこそ毎日練習するのだと思います。

2カ月、半年前の曲が弾けない、というよりは昨日出来た事が今回はできるのかどうか。

昨日よりも確実なものになっているのか、それを忘れないため、技術的にも衰えないため。

そしてその先が本当に大切で本当の目的。

今よりも上達するために。

今日のお話の題「毎日練習しないと下手になる?」
ということの答えは

Yes

引用元-毎日練習しないと下手になる?- ピアノ初心者上達法

お子様のピアノが上達するために

お子様の体力やお昼寝の時間を考えながら、始めは少なめの練習を毎日行い、馴れるにつれて練習時間を増やします。

習い事や塾は何種類が適切ですか?

よく、

「どれがうまくいくかわからないから、いろいろやってみて、良いものを選ぶ」
「子供がやりたいというから、次々と習い事を増やしている」

というお話を聞きます。

例えば、サッカーでしたら、毎日基礎体力作りとドリブルの練習をしない子はレギュラー選手として試合に出させてもらうことはできません。

英語でしたら、毎日根気よくリスニングとスピーキングの練習をしなければネイティブのように会話できるようにはなりません。

ピアノも同様です。

習い事の数が多くて十分な練習時間が取れないと、何年もレッスンに通っても上達せず、時間と費用が無駄になってしまいます。

コンクールに出ても満足な結果にならず、自信を得ることができません。

どんな習い事でも共通することですが、物事を成し遂げるためは、習い事をごく少なくして(1つか2つ)、努力を集中することが重要です。

勉強の時間も必要です。

習い事が多いとお子様の心身の負担になるだけでなく、「虻蜂取らず」「2兎を追う者は1兎をも得ず」でどれも大した成果もなく小学校が終わってしまいます。

また、何をしても良い自由な時間を確保して、お友達と外遊びをしたり、自分でやりたいことに熱中する時間を確保することも大切です。

引用元-よくある質問 つくば市のピアノ教室「音のパレット」

忙しい現代のピアニストの練習時間は?

トークではお決まりの質問である「毎日の練習時間は?」に、彼は

「4時間くらい。効率よく練習すればそれで充分」

みたいな回答をしていました。

誰も驚きはしないのでしょうけど、ちょっと発見することもありました。
あとからよく考えてみると、12歳であの発言はすごいかな、と。

普通、プロを目指してピアノを弾いている人は、練習はほとんど一日中とか、6~8時間、あるいはもっと練習するべきだとされていることでしょう。あの郎朗(ランラン)だって、子ども時代は練習の鬼だったのですからね。

たしかに忙しい時代です。ピアノの練習だけに時間をかけなくてはいけないライフスタイルは、もう現代ではピアニストであっても許されなくなってきたのかもしれません。

それを彼はもう12歳で悟っている、と観ることもできるかもしれませんね。

演奏家の中でも、特にピアノや弦楽器のソリストは練習にめちゃくちゃ時間をかけます。
そして、そのくらいやって当然と思われてきました。

ただ、この考え方さえ、もう捨てなきゃいけない時代なのだろうか…。

引用元-新・ピアノ弾きの休憩室::練習時間というもの

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